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「人の心に残るというのが大事」と言う話。

何か連絡がある場合はメールでどうぞ(過去の日記へのツッコミは基本的にみていません)
プレゼントは随時受け付けております :-) ここ最近のツッコミ/トラックバックリスト。


2007-03-23 この日を編集

bugzilla にアカウントを作ってみる

やたら CVE が多くて気になったので いちおう報告してみた

追記:ASSIGNED になっている。よしよし。

cve 潰し

既にパッチが用意されているので適用を促す報告


2008-03-23 この日を編集

IDS! in Spring 2008

IDS といっても侵入検知システムではなく、坂本真綾のファンクラブ(ここのドメインも元ネタはこの方なんですな)。ということで、ファンクラブイベントで Zepp Tokyo に行ってきました。実はチケットを引越しあたりでゴタゴタしてたので購入し損ねていたのですが、親切な方がお譲り下さるということで、好意に甘えることに。

昼/夜の二回回しで私は昼の部。内容は歌/トークというところで普段のliveよりもトーク多め、という感じかな。なかなか客あしらいがうまくなっていて笑わせてもらいました :-) 満足満足。あと、弾き語りに挑戦していて1曲だけですが、ふつーにこなしてました。「できないことに挑戦」だそうですが、こういう精神は見習わんとあかんな。

なんか次の新曲(トライアングラー)はマクロスFrontierの主題歌だったんですってね。あらら、新人さんが全部歌うのかと思ってたんですが、真綾&菅野タッグの復活ですか。で、1曲まるごとPVが流れました。ほー。サビがひたすら繰り替えされる系の曲ですねー。とりあえず来月のリリース待ちで。


新兵志願

Sir! Yes, Sir! ということでメールを出した


2009-03-23 この日を編集

namazu 2.0.19

dh_movefiles -plibnmz7-dev --sourcedir=debian/namazu2 \
		usr/lib/libnmz.so \
		usr/lib/libnmz.a usr/lib/libnmz.la
dh_movefiles -plibnmz7 --sourcedir=debian/namazu2 \
		 usr/lib/libnmz.so.7 usr/lib/libnmz.so.7.1.0
dh_movefiles: debian/namazu2/usr/lib/libnmz.so.7.1.0 not found (supposed to put it in libnmz7)
make: *** [binary-arch] エラー 1

...手直し必要だな。


2010-03-23 この日を編集

make it better (perhaps)

ttf-unfonts の更新作業をしてみる。受け入れてもらえるとうれしいのだが。はてさて。


2013-03-23 この日を編集

smarty アップロードした

mumumuさんがやる気になってくれたので、側面サポートで。

svn-buildpackageを真面目に使う羽目になった

普段は upstream ソースがでかすぎるからコミットすんな!と言われてしまってsubversionリポジトリにはdebianディレクトリしかコミットしてない pkg-fonts-devel なリポジトリ。birdfontを ITP してアップロードしたのだが、それから幾星霜、すでに upstream は 0.18 というバージョンに(私が作業したのは 0.12)。
これはいかん、とアップデートをしておこうと思い立ちました。念のため、バージョンを一つずつあげていくことにして、さて、問題は新しいupstreamのバージョンとかってどーすんだろ?ということ。ここでsvn-buildpackageをまともに使うことになるわけです。

以下が手順。trunkには既に 0.12 のソースと debian ディレクトリがあるものとする。

  • $ mkdir branches/upstream
    $ tar xvf tarball/birdfont-0.12.tar.gz -C branches/upstream
    $ cd branches/upstream; mv birdfont-0.12 current; cd -
    $ svn add branches
    $ svn ci
  • $ cd trunk
    $ svn-upgrade ../tarball/birdfont-0.13.tar.gz (これがよしなに計らってくれる。偉い)
  • あとはビルドして…
  • 問題なければ svn-buildpackage --svn-tag でタグを打っておく

0.14 で run.py ファイルがなくて run モジュールの定義を import できない!となっていたのをパッチにしておいたら、 0.15 でしれっと追加されていてコンフリクトして笑ってしまった。

PCIe SSDの活用

LibO のビルドで比較するのはどうか。適当なプランを考えてみる

  • 普通のストレージとSSDなインスタンスの両方でシーケンシャルに10回ぐらいビルドして時間を測る
  • 普通のストレージとSSDなインスタンスの両方で15分ごとぐらいにビルドを起動して、10個ビルドを並列で走らせて最終的に時間がどの程度かかるかを測る
  • 使用CPU数を変更して比較してみる

4パターンはあるわけだな。debootstrapで適当なdistributionでも環境は作れるし。